06
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

シッポを折らないでね

昨日も、今日も、猛烈に暑かったですね。

うちの2階ときたら、必要以上に広いベランダの照り返しもあってか、
殺人的に暑いです。


下にいる母は、さすがにエアコンをつけてお昼寝してます。

で、私は、1人で2階のエアコンをつけるのは、なんかもったいない気がするので
(でも、そんな事言ってる間に体調が悪くなってしまいますよね)
外にお出かけして涼んだり? ピアノの部屋で正々堂々とエアコンを
付けて、ピアノの練習しました。



下の記事に書いたことで


「たったの16小節、止まらないで弾くことを目標にするなんて。
ずいぶん低い目標だなあ!」

と、思われましたか?


でも、現実には、

「弾き直す必要、つっかえる必然、が、ないのに、
 しょっちゅう止まってしまう。」


そういう子がいます。


うんとゆっくり丁寧に、気持ちを落ち着けて、弾けば、
いいんだよ、と言うのですが、その

「ゆっくり、丁寧に」が出来ないんですね。


習いたての時期、弾く曲がもっともっと短くて、簡単に思えた頃の私の指導が
悪かったのでしょうか?

もっと、厳しくゆっくり丁寧に、が出来る子にしておかなくては
いけなかったのです。

反省してます・・・・


でも、落ち着いて、弾き通せる子もたくさんいます。


何が違うんだろう??

その子の持って生まれた性格もあるのかなあ?



どうしても、つっかえ弾きをしてしまう子、それがなかなか直らない子、は、
私の話を最後まで聞けない、「お話のシッポ」までちゃんと聞かないで、
シッポを折ってしまう子が多いように思います。

言い方を変えると落ち着きがない。。。。



まだ、年齢の低い子供の場合は、仕方ないですけれど。。。。

中学生くらいになって、レッスン中に私がピアノに関する話しをしているのに
「手遊びをするように・・・ピアノで何か弾いている」のって、
とっても失礼です。


「まだ、先生がお話ししているのに、なぜ遊び弾きするの?
そういう事って、とても失礼な事だから、やめようよ」

そう注意しても、もう、クセになっちゃってる?
また、同じことの繰り返し。


おうちでも、学校でも、話しを最後まで聞いていないのかな?
(お母さんが、最後までお話を聞いてくれないのかな?
いつもたたみかけるように、何かを言われているのかな?)


私のレッスン室では、出来る限り、出来る限り、

お話のしっぽ  も
音のしっぽ  も    最後まで聞けるように、指導していきます。



でも、なぜか


そういう注意をされちゃう子の方が、

音楽的な表現が豊かな事が多いです。


周りを気にせず、のびのびと、思うように弾いているからでしょうか。



この子達に、

「ゆっくりていねいに弾く」こと

「音のしっぽ、お話のシッポ、を最後まで聞く」ことばかり強制していたら、


のびのびとした(良くも悪くも)自己中心が、
消えてしまうのかしらん?


気持ちを押さえつけられたような弾き方は
して欲しくないし、

でも、最後までちゃんと話しは聞いて、
考えた演奏をしてほしいし。。


どうしたものでしょう。











100と言っても

生徒のみんな、課題をただただ、ちゃっちゃか弾いているわけでは
ありません。

前回は、私も試行錯誤で、ものすごーくえっちらおっちらでも、
弾ききったら、カウントしていました。
ともかく100曲、弾いてみる、という事を達成するように。


今回は、少しポイントを作りました。

16小節以下の曲は、一回でもつっかえたら「ダメ」です。

あたりまえ~~のこの事・・いざ、

「じゃ、マラソンの曲、いってみようーか」と
弾き出すと、緊張するんでしょうか?

つっかえてしまいます。
何回でも、やり直しOK!ですから、
また、弾き直しますけど・・・

あんがい、回をかさねるごとに、ヘタに?なったり。。

「まず、練習ね!」と言って弾いた一回目がうまく弾ける事も
多かったりします。


それから

前回も、同様でしたが

「じぶんでおうちでひいて、かいてくる」のは「ダメ」です。


おうちでは

「マラソンのじゅんびうんどう」=練習して

「先生の前で弾いて、先生に番号シールをはってもらう」


sona




「それから、自分で曲名を記入する」



100



という手順です。



わたしの↓・・・つづき

まったく練習しておかないで弾きだした曲が、テンポが速すぎて途中で焦ることも。。。。


7/21  16.ソナタK545 第1楽章(モーツァルト)

7/22  17.ゴーオンジャー(戦隊もの?のテーマ) 18.マルマル・モリモリ!(伴奏君付き)
      19.ソナチネOp.20-1 第3楽章(クーラウ)



      


わたしの100曲マラソン

前に「100曲」をした時は、

ブルグミュラーや、有名曲(エリーゼのために、とか、紡ぎ歌、とか人形の夢と・・とか)
ギロック、中田喜直、などを意識的に弾きました。
生徒に、これから弾いて欲しいな、と思うような曲です。


今度は、それを除かなくちゃいけないので、

前に弾かなかったブルグの曲

猛暑の日は涼しげなギロックの曲

今、ソナチネをやっている、やろうとしている生徒が多いので、

そんな所を選んで弾いています。

それから、


まだ、弾いていないのだけど

少し大きい生徒の使っているエチュードの一番最後の曲を選んで練習中・・・

一番最後のは、それなりに難しいので


「最後まで頑張ったら、こんな難しい、かっこいい曲が弾けるよー」と
言いたいので・・・・

でも、そのためには練習しておかないと。

ブルグミュラー25,やピアノの練習ABCの最後はもう弾いてしまったので、

チェルニー30番、ブルグの18の練習曲、ベレンズの40番、
インヴェンションの15番、ベルティーニの25番、あたりです。

テンポで弾くのは、それなりに難しいです(私には)




以下

今のところ、生徒の前で弾いた曲たち


7/9  1.清い流れ 2.子供の集会(ブルグミュラー)

     
7/10 3.クレメンティのソナチネOp.36-3第2楽章


7/11 4.クーラウのソナチネOp.20-1第1楽章 5.ピアノの練習ABCの18番


7/12 6.さんぽ  7.つばめ(ブルグミュラー)


7/13 8.ベートーヴェンソナタト長調Op.49-2、第2楽章


7/14 9.ベートーヴェンソナタト長調Op.49-2、第1楽章


7/16 10.せきれい(ブルグミュラー) 11.王様の狩り(ギロック)


7/19 12.タランテラ(ブルグミュラー) 13.クーラウのソナチネOp.55-2第1楽章


7/20 14.サマータイムブルース(ギロック)  15.平均律№1,プレリュード(バッハ)



ここで、15曲・・・


明日に、つづく~~~~




こどもの音楽再生基金





また、やってます

son






7月の上旬から、また「100曲マラソン」やってます。


こういう事は、あまりしょっちゅうやっても、効果ないから、

発表会準備にかかってしまうのも、バランス的に良くないし


タイミングをはかってまして・・・
(プリント類の用意が遅くなった、と言う理由もあるけれど)


7月にはじまりました。

私も、マジメに取り組んでいます。

記入は、生徒にしてもらいます。


mar



前回弾いて数に入れた曲は

「ダメ!」

なので、前回のマラソンシートの曲を
作曲家別、あるいは、曲集別に書き出して。。。。

だぶらないようにしています。(偉いでしょ)

mara





有名曲は、ほとんど前回弾いちゃいましたしね。
ですから、けっこう前途多難です。

毎日、練習しています。
今日なんかは、ギロックの「夏の嵐」を弾いたのですが。

生徒の来る直前に練習してて、生徒が来るやいなや

「先に先生のマラソンの曲、聴いて!」と
指が慣れてるうちに弾きました(汗


詳しい内容は、明日から少しずつ書いていきたいと思います。


こどもの音楽再生基金



レッスンのお供 その2の場合

昨日の午後一番に来た中学生女子。

イスに座ったとたんに

「キャッ」と叫びました。

何かがバサっととんだので。。。。

よく見たら

セミ君(鳴かなかったのでセミ嬢)が、カーテンに留まってました。


どこにくっついて来たのかな~?

中学生が言うには

「なんか背中に感じるものが、あった。。。」

という事でしたー

窓を開けて、外に出ていただきました。



ものすごく暑かったかと思うと、
今日は涼しいし。。。

セミも登場するのを迷ってしまいますね。



こどもの音楽再生基金

手指を怪我した子のレッスン

ある小学生生徒が指を縫うケガをしてしまいました、
とお母様からメールがありました。

でも、レッスンには、「お休みしないで来たい!」
のですって、
なんて嬉しいことでしょう。

私は、(特に)子供生徒の場合は、突き指や、腕や指の骨折でも本人が来たいと
思うときは、お休みしないでレッスンしています。


ピアノのレッスンって、「弾く」ことだけがレッスンじゃないですから。

↓の文章は何年もまえに書いたことの転記ですが、
整理しようと思っているので、ここに書いておきますね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


今から10年くらい前のある日、生徒のお母さんから電話があった。

 「先生、うちの子、腕を骨折してしまいました...ピアノは当分弾けないのです。でも、先生の所にはお休みしないで行きたいって言ってるんですが、どうしましょう?」

 『あら、それは嬉しいわー。怪我をしていない片方の手だけで、弾いたり、
聴音やワークブックをたくさんやればいいから、お休みしないでレッスンしましょう!』

というわけで片手のレッスンが始まった.....


 その子のレッスンをしながら、思いついたやり方を書いてみよう。
 
たとえば右手指などを骨折したり、突き指したとする。

健康な左手で「左パートだけを弾く」「生徒に左パートを弾かせて、先生は右パートを一緒に弾いてあげる」


 ここまでは誰でもやるでしょう。
さらに、私は「弾けない右パートを、健康な左手で弾く」ことをやるのだ。 


ゆっくり、少しずつ区切って。指使いなどは「てきとー」??



 要するに“弾く事”が大切なのじゃなくて“譜読みしながら、音にする”のが目的なのだ。
だから、指使いは、あまり器用でない子には、少しは記入してあげるが、
大体はあやしげな指使いでなんとか弾かせてみる。

 
 指をケガするのは、小さい子より「部活で突き指した」中高生のほうが多い。
だから、ちょっと難しいソナタなんかもこの方式で、めちゃくちゃ弾きをさせておく。
そして、今まで弾いていた箇所より、むしろ、先の方を“譜読みして、音にする”作業をやっておく。


そうすると不思議にケガが治ったとき、ケガしていた方のパートも(譜読みをしているので)
とってもすんなり弾けちゃうのだ。

   
ある時、2ヶ月近くこの方式をやっていた子がいたのだけど、ケガが完治したあとのレッスンで本人が「あまりにスラスラ弾ける!」と感激していた。

譜読みって大事なんだよ!
 もちろん、常に片手しか使わないので、姿勢も不自然、疲れやすいから、時間は短めにね。
いつもより、聴音や楽典のお勉強をたくさんやればいいよね。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



と・・・・・

こんな具合です。

でも、2月に自分が骨折した時に、このやり方をしたんだけど、
不自然な姿勢で弾くから、けっこう疲れました。
(イスは、弾きやすい位置に移動して弾きましたけど)


あまり長時間はしないほうがいいですけれどね。


七夕?

wa


これは、七夕飾り?

では、ありません。

レッスン室のカーテンレールにぶら下がった昔懐かしチェーンリング。

子供達は、

「はじめて見た!」子もいれば

「おもちゃ売場で見たことはある!」子もいたし

「つなげて遊んだ事がある!」子もいました。

今は、もっと綺麗な可愛いビーズなんかいっぱい売ってるしね。


これは、レッスン室の飾りじゃなくって、
レッスンを始めて1~2年の子たちが、
「ゆびのたいそう」に使っています。

レッスンをはじめたばかりのお友達は、夏休みに入る頃から
チャレンジしましょうね。




毎週、1分間だけ使って、つなげます。

あんがい指の力が必要です。
最初は、1分で(私がかなり手伝ってあげても)2個か3個しか
つなげられません。

(なんだか、可哀想だなー、
やめようかな~)

なんて、思いながら・・・・・

1,2カ月続けてみます・・・・

すると、ある時

何かをさとったかのように、どんどん出来るようになります。

これが、「継続(けいぞく)」って事なんですね。

こういう手先の事って、小さい時に、せっせとやったか、

「あぶないから」
「散らかるから」
「めんどくさいから」

と、やらせなかったか、で、ずいぶんと手際よさに違いが出るんじゃないかな、と
思います。

もともとの器用、不器用っていうのもありますが、

「いっぱいやった」と

「全然やらなかった」の差は大きいよ。


waa




1分間で

「はい!おしまい!!」っていうと、うらめしそうに

「もう、ちょっと~~」と食い下がる子もいますけど、

「ダメ」です。おしまい!


もう少しやりたいなー、がちょうど良いんですね。
それと、コツコツ続けること。

半年続けたら、自分がつなげた分のリングは
「全部、あげる」ことになってます。









リピート

繰り返し1



テクニック(指のストレッチとか筋トレとか言ってます)の本は、
生徒のピアノ年齢や性格みたいなもの、兄弟関係(特に初期の教本は兄弟で
同じものを使わないようにしているので)によって
3冊くらいを使い分けています。



繰り返し2




バーナム、バスティンのテクニック、ピアノスポーツ・・・・

バーナムは最初から、リピートになっていますけど、
他の教材も終止線をリピートにしてしまいます。
慣れてきたら

「いちいち言わないけど、書かないけど、全部リピートすること」

にしています。

バーナムの本に書いてあるように1回目はレガートで、2回目はスタッカートに
したり。
強弱を変えたり。

何回言っても、リピートを忘れて
一回弾いたら、安心して、やめてしまう子もいますけど。。。。

リピートしてもらうと、最後の小節の音価をちゃんと弾いているか、
最後の音をちゃんと責任を持って聴いているか、
が、大事になります。

だいたい子供は(大人も)(わたしも)そういう最後が
いい加減になってしまいますから。

全音符で4拍弾いて、戻るのが3.7拍くらいしかなかったり・・
3拍弾いて、1拍休符の所が、休符が0.6拍くらいしかなかったり・・
特に休符の時に、リピートしてもらうと、いい加減なことに気づきます。


繰り返し3



「休符は、お休みじゃなくて、音のない『おんがく』なんだよー」って
いつも言っているのですが。。。なかなか。。。

いつもしゃべってばかりじゃなくて、シーンと黙った時に
ドキドキ感や、ほっとした感じ、いろんな気持ちが表れるんだけどな~


もんしん 問診

ピアノのレッスンに来ると、まず、みんなは何をするでしょう?

来たとたんに、やりたい事が決まっている子もいます!


一週間練習してきた曲や、自分の遊びで弾いてた曲を
弾きたくて弾きたくて、さっとピアノの前に座る子。

(そういう子は、たまたま私が部屋を中座しちゃっていない所に
やってきても、自分でドンドン弾いています。
反対に、私がいなかったら所在なさそうーにしてる子も・・・)


読めるようになってきた「おんぷカード」をやりたい男の子。
部屋に入ったとたんに「おんぷカード出して!」と
さいそくします


苦労して書いたドリルを見せたい子

学校や、友だちの話を聞かせたい子


今、ここでやりたい事が決まっている人は、それを優先してあげます。
あ、もちろんピアノ(音楽)の事で、ですよ。



でも・・・
どちらと言うと、そういう子の方が少なくて、
みんなおとなしくレッスン室のテーブルの前にドカっと座って

「つかれた~」(先生のいえ、坂を上ってくるのが、疲れるのね


おとなしい人にも、やりたい事をすぐやりだしてしまう人にも、

「問診(もんしん)」をちょっとしましょう。

「今週の宿題で、一番気に入って練習できたのはどれ?」
      ↓
「うまく弾けなかったのは、どれ?
 どうして、うまく弾けなかったんだろうね~?」


「今日は、どういう順番で弾いてもいいよー」
         ↓
「どうして、その順番で弾きたいの?」


これは、いつも最初にするとは、限らないです。

レッスンの途中でも

「この曲、今週は何に気をつけて、練習したかなあ」

「この曲の、一番好きなところは、どこかな~?」


ただただ、むやみやたらに弾くのが、ピアノを弾くっていう事じゃありません。

いっぱい考えたり、いっぱい話したり、ときどき、動いたり・・・


それが、また、「どうしてかな~?」と考えて弾くことにつながっていきます。

お医者様でも、聞き上手な、お話上手なお医者様に見てもらうと、
ちょっとした薬よりも、病気に効くような気がしますね。

みんなの身体や、心や、のうみその引き出しをいっぱい開けて、
引っぱり出せるように、いつも「もんしん」をたくさん出来るピアノの先生でいるように、
心がけています。














レッスンのお供

昨日、レッスンに来た男の子。

玄関のピンポンが鳴ってから、上に上がってくるまでが
いつもよりちょっと時間がかかるな~?と思っていたら・・・


連れがいました

大きな大きなダンゴムシ。
うちの玄関にいたらしいです。

ダンゴムシは、めずらしくもないけれど、
かなり立派なサイズ。
丸々と太って、身長?も立派。

これは、連れてきたくなりますね。

「何か入れ物がほしい~」というので、

たまたま隣の部屋に、いつも放ってあった、
小さなチョコレートの箱がありましたので、
それをダンゴムシのおうちにあげました。

窒息しないように、穴を開けてね。

レッスン中も、時々取り出しては、
大事そうに可愛がってましたけど。

家に帰って、夜寝るときは、
枕元に置いてたそうです(お母さん談)


プロフィール

ピアノの先生

Author:ピアノの先生
3人の息子と3人のお嫁さん、そして、4人の孫を持つピアノばーばです。

多くの子供達、お母様方との出会いの経験から、1人1人の個性に合ったピアノ指導と共に、独りよがりにならない音楽性や人間性を育てるよう心がけて指導しています。
自らもまだ学び中です。

音楽之友社発行「ムジカノーヴァ」にて、
07’7月号「ピアノの先生の社会見学」
08'8月号「音楽にまつわるお酒」
10'8月号「発表会の記念品におすすめ・お取り寄せスイーツ徹底調査」
10’10月号「わかった!できた!この指導法効果あり」
10’11月号、11'3月号「こんな曲、あったらいいな。ピアノの先生の夢叶えます」に取材・企画協力しました。

2011年は7月号から11月号まで、同誌に「おとのかいだん」を執筆しました。
2012年も、新シリーズを執筆すべく鋭意準備中。

カテゴリー

最近の記事

最新コメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。