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豆ちしき

レッスン中のひとこま

弾いている曲中の楽典的な要素を説明することは
よくありますが。
(この記号の名前は?とか
この記号は、こういうわけがあって、この名前になっているんだよ。とか)


その「知識」を黙って聞いている生徒もいれば、




すぐさま反応して・・・・・


mametisiki


こんな風に書き込む生徒もいます

「まめちしき」のネーミングがいいですね。

聞くことだけでなく
書くことで、自分の記憶にも強く印象づけられますし、とても良いことですね。



こういうアクションをすぐおこす子
言われないとおこせない子(何回言っても、言われてからじゃないとおこせない子)
2通りのタイプがいますね。
性格とも共通していますけれど。


すぐ反応するタイプの子の方が、音楽にも敏感に感じることが多かったりしますけれど。。。。

その分。。。。

すぐ寄り道  になってしまうことも多いです





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プロフィール

ピアノの先生

Author:ピアノの先生
3人の息子と3人のお嫁さん、そして、4人の孫を持つピアノばーばです。

多くの子供達、お母様方との出会いの経験から、1人1人の個性に合ったピアノ指導と共に、独りよがりにならない音楽性や人間性を育てるよう心がけて指導しています。
自らもまだ学び中です。

音楽之友社発行「ムジカノーヴァ」にて、
07’7月号「ピアノの先生の社会見学」
08'8月号「音楽にまつわるお酒」
10'8月号「発表会の記念品におすすめ・お取り寄せスイーツ徹底調査」
10’10月号「わかった!できた!この指導法効果あり」
10’11月号、11'3月号「こんな曲、あったらいいな。ピアノの先生の夢叶えます」に取材・企画協力しました。

2011年は7月号から11月号まで、同誌に「おとのかいだん」を執筆しました。
2012年も、新シリーズを執筆すべく鋭意準備中。

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