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100と言っても

生徒のみんな、課題をただただ、ちゃっちゃか弾いているわけでは
ありません。

前回は、私も試行錯誤で、ものすごーくえっちらおっちらでも、
弾ききったら、カウントしていました。
ともかく100曲、弾いてみる、という事を達成するように。


今回は、少しポイントを作りました。

16小節以下の曲は、一回でもつっかえたら「ダメ」です。

あたりまえ~~のこの事・・いざ、

「じゃ、マラソンの曲、いってみようーか」と
弾き出すと、緊張するんでしょうか?

つっかえてしまいます。
何回でも、やり直しOK!ですから、
また、弾き直しますけど・・・

あんがい、回をかさねるごとに、ヘタに?なったり。。

「まず、練習ね!」と言って弾いた一回目がうまく弾ける事も
多かったりします。


それから

前回も、同様でしたが

「じぶんでおうちでひいて、かいてくる」のは「ダメ」です。


おうちでは

「マラソンのじゅんびうんどう」=練習して

「先生の前で弾いて、先生に番号シールをはってもらう」


sona




「それから、自分で曲名を記入する」



100



という手順です。



わたしの↓・・・つづき

まったく練習しておかないで弾きだした曲が、テンポが速すぎて途中で焦ることも。。。。


7/21  16.ソナタK545 第1楽章(モーツァルト)

7/22  17.ゴーオンジャー(戦隊もの?のテーマ) 18.マルマル・モリモリ!(伴奏君付き)
      19.ソナチネOp.20-1 第3楽章(クーラウ)



      


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プロフィール

ピアノの先生

Author:ピアノの先生
3人の息子と3人のお嫁さん、そして、4人の孫を持つピアノばーばです。

多くの子供達、お母様方との出会いの経験から、1人1人の個性に合ったピアノ指導と共に、独りよがりにならない音楽性や人間性を育てるよう心がけて指導しています。
自らもまだ学び中です。

音楽之友社発行「ムジカノーヴァ」にて、
07’7月号「ピアノの先生の社会見学」
08'8月号「音楽にまつわるお酒」
10'8月号「発表会の記念品におすすめ・お取り寄せスイーツ徹底調査」
10’10月号「わかった!できた!この指導法効果あり」
10’11月号、11'3月号「こんな曲、あったらいいな。ピアノの先生の夢叶えます」に取材・企画協力しました。

2011年は7月号から11月号まで、同誌に「おとのかいだん」を執筆しました。
2012年も、新シリーズを執筆すべく鋭意準備中。

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