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ハートの神経衰弱

suijyaku


昨日の「遊ぼう会」、って何をして遊んだんですか?

音楽ゲームって何ですか?

って、聞かれたので、ちょっとだけお答えします。と、言っても
特に目新しい素晴らしいネタがあるわけじゃないんです。

もう何回もblogに書いた物もあります。
私のオリジナルと言うわけでもない、ちょこっと目についたゲームネタを
繰り返しやっているうちに、少しだけ「わたしのオリジナル」に変わっているだけです。


下の画像をもう一回引っぱり出しますけど・・・


DSCN5175.jpg


↑コレは、私の思いつき。

黄色カードには、音楽の記号。オレンジカードには、その読み方を書きました。
(今回は意味ではなく単純に読み方)

それを、黄色から一枚、オレンジから一枚、というふうに引いて、
合わせます。
音楽神経衰弱です。

夕方、少し大きい子たちが残った時にやったのですが、
ハート型に綺麗に並べてくれました。

だけど、制作するのに、私が夜中に1人で盛り上がって多量に作りすぎました。
最後まで取りきれずに、時間切れになるくらい、いっぱい作り過ぎでした。




bing


これも、何年も前から使っているビンゴです。

100均で買ったたくさんのカラーボールに、音楽記号を書きます。

ビンゴカードも手作り。(枠はエクセルで作ったんだけど、記号が手書き。。。
なんとか来年は記号も打ち込みたい)

大きな袋、またはバケツに入れたカラーボールを順番に引いて、
出た記号の場所をマークしていきます。
大きい子には、ちゃんと記号を名前で読んでもらいます。
そして、縦、横、斜め、どれか一列が埋まったらビンゴ!
もちろん、景品付きだよ


DSCN5172.jpg


この「やきおにぎり」や「ラムネ」のリズムカードは、今回は使いませんでしたけど、
体験レッスンでよく使います。

盛り上がるよ。


ラララあそびうた1(音友)に載っている「ラララレストラン」です。

でも、この楽譜絶版なのですね。と~~~っても残念です。
なんでもかんでもすぐに絶版になってしまう。。。

ひとり一つ担当する「たべもの」カードをリズムをつけて、「唱えます」♪

順番に一回ずつ間をおかないで言い続けるのもありだし、
最終的には輪唱のように、全員が自分の食べ物を正しいリズムで「唱えます」
いろんな食べ物の「大合唱」
できるだけ、大勢で出来るように本に書いてあった以外に私が付け加えた「献立」も
ありますよ。


グループレッスンのような時間をとらないと普段はなかなかこういうことは
出来ませんけど。
一年に一回でも、繰り返し、少しずつ進化させてやってみると、
楽しいです。

きっと、新年になってレッスンに来たとき

「ねえ、アレまたやろう~」っていうちびっ子がいると思うのですが。。。

でもね、あれは遊びなので、もうレッスンではやらないのよーー

発表会の練習しないとね。



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がまん強い

レッスンに来た小学生が、

「今日は、学校から保育園に行って、小さい子と遊んできたー」

「お年寄りの施設に行って、歌を歌ってあげたー。
○ちゃんは手品をしてあげたー」

というような話をしてくれる事があります。
一種の社会経験?

中学生になると、職業体験と言って、
保育園の先生のお手伝いや、商店の売り子さんのお手伝いなど
社会で働いているさまを実際に体験しますね。
(ちょっと前にはそんな授業?はなかったなあ)

職業体験をする前に、自分が興味のある仕事について
調べる学習もするようで、ある生徒が

「わたしは、ピアノの先生について調べる事にしました。
こんど、レッスンの時に質問させてください」

と言って来ました。

それで、プリントにあらかじめ書かれたいくつかの項目に
答えてあげました。

なんとなくおぼえている内容を書くと

★その職業につこうと思ったきっかけは?

ピアノを習い始めたのは遅かったのだけど、
外で元気に遊ぶ子供ではなかったので、
習い始めたら、楽しくてしかたなかったなあ。

昔は、バイエル、ブルグミュラー、ハノン、チェルニー、
お決まりの教本しかありませんでしたから、
暇な時は、宿題の曲は練習しないで、その本を片っ端から弾いて遊んでました。

それを聴いていた同じ公舎に住んでいて、同じ先生に習ってた(たぶん)
少し小さな子のお母さんに

「いつもピアノ良く弾いてるね。うちの子のわからない所を
教えてちょうだい」

などと言われたことがあったような気もします。


でも、大学は教育学部だったから(音大のピアノ科には「あなたのピアノのレベルでは入れません!」と
言われたので

大学に入学したら「学校の先生になるのが当然」の教育を受けましたから、
ピアノの先生よりは、学校の先生になる勉強をして、当然のように学校の音楽の先生になりました。



★その仕事をするのに必要なこと

ピアノの先生っていうのは、音楽教室の講師でもなければ、
何の資格もいらないで、教えることができてしまう。
(習いに来ていただければ、の、話)

だからこそ、常に勉強して、自分で「資格を更新」していく気持ちがないと
いけない。


でも、なによりも必要な事って、

「がまん強いこと」それから「人が好きなこと」と思うよ。

って言ったら、生徒、すごく以外な顔をしました。

「ピアノの先生にとって、必要なのは、ピアノや音楽が好き」とか、
 ピアノが上手に弾ける」とか、

そんな答えを期待していたのかな。

もちろん、ピアノを弾くことが好きだというのは、当たり前のこと。
でも、ピアノを勉強していく過程で、「ピアノが好き」なんてきれい事だけを
思って弾いていられない時もあるでしょう。
特に入試や、試験に対しては。



演奏に関しても、難しい曲を上手に弾ける先生・・・それもいいかもしれないけど、
スポーツだって、「名選手=名監督とはならず」と言うときもあるし。


というわけで、

「なんてたって、人を教える立場のひとは、がまん強くなければ、
教えられない」を強調してしまったのでした。



★その職業について、良かったと思う点は?


これは、何回も、どこでも、言っています。

「1人の人間の成長と長くつきあうことができること」

これは、学校の先生や塾の先生には、決してできない経験です。
永く続けなければ意味のないお稽古事の先生だからこそです。


話がそれますが


今、発表会の準備段階として、「今まで発表会に弾いた曲リスト」を
書いてもらっています。

よく発表会の前にやるのですが。

大きい生徒とその作業をやってると、
昔の発表会の曲が

「かわいい~~曲」で、思わず笑っちゃいます。

「ひゃー、こんな曲弾いたんだあ」


そんなちびっ子だった自分

そんなかわいい~曲でも、難しくてめそめそしながら練習した自分

その曲のメロディとともに思いだしたら、楽しい時間が流れます。
そんな時間が、とても好きだな、と思います。


















この子たちの正式名称は??

butu

わたしの100曲マラソンも、やっと あと1曲になりました!
最近は、発表会の選曲をしているので、それぞれ「発表会で弾いてみる?」というのを
弾いてあげているので、すでに100曲に書いてしまったもが多く、
なかなか到達しません。

せっかくの100曲目だから、少しまともに練習しようと思うのですけど・・・

生徒の選曲のための練習を必死こいてして・・・
自分のレッスンの曲も練習して・・・(これはまだ人前で弾くレベルではない
どうしましょう。

土曜日に来ている子が

「100曲目はワタシに記入させてください」と言ってくれています。
それまでになんとかがんばってみるー


発表会の曲を決めるのに

「先生が、マラソンで弾いてくれた曲で楽しそうな曲があったんですけど~~」という生徒が
何人かいて、とても嬉しかったです。

その子達は、自分のアンテナにひっかかったその曲を発表会に弾く事に
しました。

少し大きくなった小学生や中高生との曲選びはほんとに楽しくて、
それまでのその子たちとの積み重ねの中で、1人1人の現状と好みに
ぴったりした曲が探せると、練習する以前から楽しくなってしまいます。


ああ、そうそう、今日のタイトル・・・の事を思い出した。

この画像に乗っかっているおもちゃの名前って何というのでしょ??

うちの教室の「ゆびのたいそう」グッズなのですけれど、
下から指で押し上げる「洋風指相撲??」
100曲マラソンのご褒美に、コレを欲しい子がいるのですが、
「なんてかけばいいのかなあ~」




ちゃくちゃくと到着

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小学生を中心に、100曲マラソンにゴールする人が増えてきました。


sd


この子も この子も



df


プレゼントの希望は、相変わらず人気の「消せるペン」や「着せ替えシール」
レッスンにいる「脱力ヒツジ、脱力ブタ、脱力フクロウ」←雑貨屋さんで売ってる
などなど・・・


as



今週から、レッスンをはじめて間もない導入組さん達も、100曲マラソンに参入しましたよ。

来年の発表会の日時も、決まったし!

先生も、考えたり、やらなくてはいけない事がたくさんになってきました。



わたしの100曲


9/29  83. くいしんぼう&チョコバー (湯山昭)

10/4  84. 魔女の猫(ギロック)&はつかねずみ (ジリンスキー)
         この2曲は、曲名を伏せて、「ネコの曲と、ネズミの曲を弾きます。
         どっちがどっちだと思う?」と聞いてみました。 
         ちゃあんと、当てる事ができました。

      85. 幻想曲 ハ短調 K475 (モーツァルト)


10/5  86. 甘納豆&鬼あられ  (湯山昭)

      87. 月の光 (ドビュッシー)

      88. ソナタ K331 第2楽章 (モーツァルト)




100曲達成!

7月にはじめた「100曲マラソン」

あまり無理強いをしないで、ちゃっちゃかちゃっちゃか弾くような事も
しないでやっていました。


はじめて男の子生徒くんが「100曲」を達成しました!


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ちょっと100曲目にしては、シンプルな曲でしたが・・・
楽譜を丸々2冊弾き倒し
あと、いろいろピックアップしました。
たまに、記憶に残っていない昔の曲だと
思うように弾けずかんしゃくもちょこっとおきてたけど、
ゴールがみえるようになってからは、

「しんちょうに、しょけんのつもりで弾けばつっかえないで
弾けるよ」のアドバイスを良く聞いて、マラソン一番乗り!に
なりました。


おめでとう~~

ごほうびに欲しいのは

「こすると消えるペン」だそうです。



私の100曲

9/23  82. チェルニー30番から №28 & №29 & №30





こどもの音楽再生基金

無駄じゃない時間

生徒のみんながレッスン室にやって来た時、

「さあ。やろう!」とすぐにレッスンを始めることもあるけれど、

だいたいは

「今日の給食何食べた?」

「今週のピアノで一番好きだった曲は?」「それはなんでだと思う?」

「昨日の日曜日、どこかへおでかけした?」

そんなお話からはじまります。

そういう無駄じゃないむだ話を重ねているうちに、今弾いている曲の表現に
ちょっとしたつながりを見つける事もできることがあるし

まあ、いつもそんな学術的なことを考えながら
おしゃべりしてるわけじゃないけど

話を聞いてあげる(しかも「文のしっぽ」まで!)事が
大事かなと思うのです。



さて、夏休み中に

「お父さんと『ちょきんばこ』を作っているんだー」と
毎週お話していた小1ちゃんが先週出来上がった『ちょきんばこ』を
持ってきてくれました。



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そんなに「近所」に住んでいるわけでもない小1ちゃん
その道のりを歩いて、大事に大事に両手で抱えて
来てくれました。

ピンクの濃淡でつけた色がきれい~


「かざりには、とおんきごうや、おんぷをつけてるんだ~」

とは、聞いていたけれど、

hatii



こんなにていねいにパッチワークしてあるとは!

hatib


sute


画像だとちょっとわかりにくいんですが、5ミリ大の細かい金銀の折り紙で
切り張りして「八分音符」や「ト音記号」を作ってあるんです!



まだレッスンを始めて半年くらいしか経っていないのに
工作に音楽モチーフを使ったことも嬉しいけれど


レッスンしながら

「すてきな色を思い浮かべてほしい時」

「苦労して大変だった気持ち」

そして、

「それが、喜びに変わっていく気持ち」を思い出して曲を弾いて欲しいとき、

そんな時に、漠然としたイメージで思い浮かばせるよりは、

「ほら、あの貯金箱を作ったときの、あの時を思い出してごらん」

「ハサミを使ったとき」

「ノリでたくさんペタペタした時」

「すてきな濃いピンクと淡いピンクのグラデーション」と・・・

ひっぱっていったら、もっと子供にわかりやすいと思います。



わたしの100曲

だいぶ進んで来たので、テーマのある2,3曲を一緒に弾いて、1曲にカウントするなど
「先生なりの負荷」をつけてます。


9/8  75.おつきさまのはなし&ママのだいどころ(轟千尋)

9/9  76.わけあって、いまは内緒

9/10 77.モーツァルトの歌曲がテーマのソナチネOp.146-1 第1楽章、第2楽章
       (第3楽章を練習中の生徒がいるので、1,2楽章も楽譜を渡し、
        聴いてもらいました。
        いずれは原曲の歌曲も聴かせます)

大雷雨

昨日は、神奈川県など関東で、
今日は大阪など関西地方が記録的な豪雨になりました。


昨日、夕方は、隣の区を流れる川の水量が急激に増えているとのことで、
隣の区では一時避難勧告も出されました。
(地震警報いらい久しぶりに携帯の非常チャイムがなってお知らせがありました。
びっくりした~

夫が夕方帰宅中に電車から見た川は濁流があふれそうだったと
言ってました。


さて、レッスン室では、ちょうど小学生のレッスン中

「雨が降り出しそうだから、早めに終わろうか?」なんて
話している間もなく、土砂降りが降り出しましたよ。


もうこうなっては、早めに終わるより、しばらくは外に出せない状態でした。

次に来る生徒は、家から出られず、お休みしたい、という連絡があったので、
振り替えましたし。

いつもよりゆっくりレッスンして、ドリルも一緒にやって、
おやつも食べて、
1時間後くらいに少し降り方が大人しくなったので、
お母さんに連絡してから帰しました。

今年の夏は、何回か

「あまりにひどい雨の降り方だったら、あぶないから、
無理してレッスンに来なくてもいいですよ。ちゃんと振り替えますからね」

と、連絡する事がありましたね。
怖いような異常気象です。こんな夏は、初めてです。





というわけですが・・・



最近のわたしの100曲


8/23   56.モーツァルトのトルコ行進曲

8/24   57.海のみえる街(魔女の宅急便)   58.なぐさめ(ブルグミュラー)
       59.子供の集会(ブルグミュラー)


8/25   60.ソナチネ Op.36-3 第1楽章(クレメンティ)

8/26   61.ONE(ポケモン)  62.雷雨(ブルグミュラー)

8/27   63.エオリアン・ハープ(ギロック)  64.花のファンタジー(ピアノドリームから)




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


生徒のみんなは、30~50曲目くらいの人が多いです。

バーナムの短い1曲も、「あり」でカウントしていますが。

最後の10曲は「指の練習」や「エチュード」でないもの、「名前のついてる曲」や
「ソナチネ」「ソナタ」類じゃないと「ダメにします」と通達しました。


私も、そろそろ先が見えてきたので、
もう少し難しい曲もたくさん弾こうと思います。(たぶん・・・)














結婚行進曲

今日も、レッスンの合間に私の「100曲マラソン」を
生徒に聞いてもらいました。

何の脈絡もなく弾いてるわけではありません。


今日は、夕方中学生生徒が二人続いた時、

その二人が、たまたま違う出版社の「いわゆるピアノ名曲集」を
持っていたので、その中に共通して載っている曲を弾こう、と思いました。

二つありました。

1曲は「花の歌」
もう1曲は「結婚行進曲」(メンデルスゾーンの)でした。


「花の歌:は、前回の100曲で、弾いてしまっていたのでダメだから。

残りのほう「結婚行進曲」を弾くハメに(自分で言ったことだから仕方ない)

こういう名曲集に載っている曲って、中学生の頃、よく遊び弾きしていたものです。

なんとか弾けるだろうと、思って
弾き始めたのですが・・・・

その時、私が見ていたのは、生徒の持っている楽譜でした。
ところが、この楽譜、普通のピアノピースに載っている編曲と違う!オロオロ・・・・

なんか、とっってーも難しかったです。
なんとか・・・無事終了(あせりました~~汗)


もう一方の子が持っている楽譜の方が、私が子供の頃の見慣れた編曲でした。



そこで わたしの100曲


8/20  50.アヴェ・マリア(ブルグ)・ 51.フランス人形(ギロック) 52.真夜中の火祭り(平吉毅州)

8/21  53.秋が来た(ギロック)

8/22  54.小さな嘆き(ブルグ)  55.結婚行進曲(メンデルスゾーン)


東西南北や、海や、山

お盆休みが終わって、ピアノ教室もまた新しい1週間が始まりました。


この時期、いろいろな人から、おばあちゃんちや、旅行に行ったおみやげを
いただきます。

北の北海道から、西は、四国、九州も、そして南の島Hawaiiから。

山や、海のおみやげも。


1つずつ、その土地を想像しながらいただきました。
(いつも夏になるとなぜか更に太ってしまう私、このお菓子のせい?)



木曜日は、狂いそうになるくらい猛暑でした。

遠くから歩いてくる子は、汗だく。。。。
重い水筒を持ってこなくても良いよ、冷たいお水やお茶は
いつでもあげるから。
その代わり、汗拭きのタオルは必ず持ってきてね、と言ってます。

とにかく、暑い!行きも帰りも、無事でありますように、って思いました。



金曜日は、季節が動く大雨。。

駅まで歩く高校生を、降り出した雨の中帰してしまったら、
ものの5分も経たないうちに、とんでもない嵐に。
無事に帰り着いたかな?
もうちょっと様子を見て、帰せばよかったです。




私の「100曲マラソン」


8/18   44.ソナチネOp.20-3 第1楽章(クーラウ)

8/18   45.ソナタ・悲愴 第2楽章(ベートーヴェン)

8/19   46.ソナタ 24番Op.78 テレーゼ 第1楽章(ベートーヴェン)

8/19   47.勇気100% (忍たま)

8/19   48.やさしい花(ブルグ)

8/19   49.ソナチネOp.55-2 第2楽章(クーラウ)




20曲目から43曲まで

7/23  20.ソナチネOp.20-1 第2楽章(ドゥセック) 21.あさつゆ(C.ロリン)

7/25  22.狩猟(ブルグミュラー)

7/26  23.スイレン(ギロック)  24.夏のきまぐれ(ギロック)

7/28  25.ソナタk545 第3楽章(モーツァルト) 26.ソナチネOp.55-1 第2楽章(クーラウ)

7/29  27.骸骨達の陽気な行進(平吉毅州) 28.エブリデイカチューシャ(AKBの、伴奏君つき)

8/1   29.バロックスタイルによる小組曲より「プレリュード」(ギロック)
      30.ソナタOp.78 「テレーゼ」第2楽章(ベートーヴェン)
      31.心配(ブルグミュラー)  32.ピアノの練習ABCの25番

8/3   33.牧歌(ブルグ)  34.進歩(ブルグ)

8/4   35.あの日の川(千と千尋・・久石譲)  36.ソナチネOp.55-3 第1楽章 (クーラウ)


8/6   37.モーツアルトの主題によるソナチネ 第3楽章(ランゲ)


8/8   38.タランテラ(ギロック)  39.とんぼ(ギロック)  40.夏の嵐(ギロック)


8/9   41.ダイアナの泉(ギロック)  42.ウィンナーワルツ(ギロック)  43.舟歌(ブルグ)



それで、今は、お盆休み   zzzz



100



これは、生徒のみんなの記録です




haru


こどもの音楽再生基金

プロフィール

ピアノの先生

Author:ピアノの先生
3人の息子と3人のお嫁さん、そして、4人の孫を持つピアノばーばです。

多くの子供達、お母様方との出会いの経験から、1人1人の個性に合ったピアノ指導と共に、独りよがりにならない音楽性や人間性を育てるよう心がけて指導しています。
自らもまだ学び中です。

音楽之友社発行「ムジカノーヴァ」にて、
07’7月号「ピアノの先生の社会見学」
08'8月号「音楽にまつわるお酒」
10'8月号「発表会の記念品におすすめ・お取り寄せスイーツ徹底調査」
10’10月号「わかった!できた!この指導法効果あり」
10’11月号、11'3月号「こんな曲、あったらいいな。ピアノの先生の夢叶えます」に取材・企画協力しました。

2011年は7月号から11月号まで、同誌に「おとのかいだん」を執筆しました。
2012年も、新シリーズを執筆すべく鋭意準備中。

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