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いい音だ~

世間並みに暮れの掃除(大掃除ほどじゃないので、中掃除?)をしました。

ピアノの部屋も、取りかかり中ですが、
今日は、ピアノの上に多量に置いてあった楽譜や紙類を片づけ、
埃よけ、傷よけのピンクのコットンカバーも外しました。
(黒いピアノカバーは、かけた事ありません。)

真っ黒いはだかピアノ

夜、夕食までの小1時間

ピアノを弾きました。

「いい音だ~」

何も遮る物のないはだかのピアノは、とても良く響きます。

やはりこれが、ピアノ本来の音
わかっちゃいるけど、普段はどうしても、楽譜が山積みになってしまいます。


できるだけ・・しばらくは・・・このひびきでレッスンをしようと思います。
(じゃあ、どけたブツはどこに納めよう・・・・)

ハートの神経衰弱

suijyaku


昨日の「遊ぼう会」、って何をして遊んだんですか?

音楽ゲームって何ですか?

って、聞かれたので、ちょっとだけお答えします。と、言っても
特に目新しい素晴らしいネタがあるわけじゃないんです。

もう何回もblogに書いた物もあります。
私のオリジナルと言うわけでもない、ちょこっと目についたゲームネタを
繰り返しやっているうちに、少しだけ「わたしのオリジナル」に変わっているだけです。


下の画像をもう一回引っぱり出しますけど・・・


DSCN5175.jpg


↑コレは、私の思いつき。

黄色カードには、音楽の記号。オレンジカードには、その読み方を書きました。
(今回は意味ではなく単純に読み方)

それを、黄色から一枚、オレンジから一枚、というふうに引いて、
合わせます。
音楽神経衰弱です。

夕方、少し大きい子たちが残った時にやったのですが、
ハート型に綺麗に並べてくれました。

だけど、制作するのに、私が夜中に1人で盛り上がって多量に作りすぎました。
最後まで取りきれずに、時間切れになるくらい、いっぱい作り過ぎでした。




bing


これも、何年も前から使っているビンゴです。

100均で買ったたくさんのカラーボールに、音楽記号を書きます。

ビンゴカードも手作り。(枠はエクセルで作ったんだけど、記号が手書き。。。
なんとか来年は記号も打ち込みたい)

大きな袋、またはバケツに入れたカラーボールを順番に引いて、
出た記号の場所をマークしていきます。
大きい子には、ちゃんと記号を名前で読んでもらいます。
そして、縦、横、斜め、どれか一列が埋まったらビンゴ!
もちろん、景品付きだよ


DSCN5172.jpg


この「やきおにぎり」や「ラムネ」のリズムカードは、今回は使いませんでしたけど、
体験レッスンでよく使います。

盛り上がるよ。


ラララあそびうた1(音友)に載っている「ラララレストラン」です。

でも、この楽譜絶版なのですね。と~~~っても残念です。
なんでもかんでもすぐに絶版になってしまう。。。

ひとり一つ担当する「たべもの」カードをリズムをつけて、「唱えます」♪

順番に一回ずつ間をおかないで言い続けるのもありだし、
最終的には輪唱のように、全員が自分の食べ物を正しいリズムで「唱えます」
いろんな食べ物の「大合唱」
できるだけ、大勢で出来るように本に書いてあった以外に私が付け加えた「献立」も
ありますよ。


グループレッスンのような時間をとらないと普段はなかなかこういうことは
出来ませんけど。
一年に一回でも、繰り返し、少しずつ進化させてやってみると、
楽しいです。

きっと、新年になってレッスンに来たとき

「ねえ、アレまたやろう~」っていうちびっ子がいると思うのですが。。。

でもね、あれは遊びなので、もうレッスンではやらないのよーー

発表会の練習しないとね。



私からのプレゼント

kuri3.jpg


あっという間にクリスマスも通り過ぎてしまいました。

皆さんの所には、サンタさんは来たのでしょうか?!


私から、教室のみんなへのプレゼントは、クリスマスには間に合わなかったけれど、
「みんなで楽しくあそぼう会」です。

だいたい毎年クリスマス会をしていたのですが、去年は発表会がまさに「クリスマス」でしたので、
お遊びの会はしませんでした。
いつも楽しみにしている子達には

「春休みに遊ぼうね!」と言っていたのですが、震災がおきましたので、
春休みはそれどころではなく、ずっと延期になっていました。

今年は、満を持して?(おおげさ)のお楽しみ会です。

日程がGood!だったらしく小中学生のほとんどが出席できるようです。

準備も完了しました。

ピアノなど何もない町内会館を借りるので、

「ただの遊ぶ会だよ~~」って言ってはいますが、

そうは言いながらも、けっこうゲームで音楽の勉強させますのだ。


DSCN5172.jpg


レストランにも、行くし。。。??



DSCN5175.jpg


↑これは、今年の苦肉の作

ミュージック神経衰弱!!

色工作用紙で、手書きです。



ほかにも、ミュージックバスケット(フルーツバスケットもどき)

打楽器総動員のステレオゲーム

歌のステレオゲーム

あとは、こんなにベストメンバーが揃うのは、発表会のリハーサルでもあり得ないと思うので、
今から発表会の歌やトーンチャイムの練習をしてしまいます。

発表会間際は、ピアノを弾くことのレッスンに時間や手をかけたいので、
余計なことをするのは、あまり好きじゃないんです。

(と言いながらも、けっこう色々やってしまう)

この時期や、新年のまだあまりピアノが弾けていない時期のレッスンで、
発表会の「ピアノ以外」の事をやっておけば、あとあと楽ですよね!
我ながら良い考え。



DSCN5178.jpg



トーンチャイムは、うんと時間をかけないで、それでも十分に効果の得られる方法での
ハーモニー中心の合奏。


ゲームのテンションがあがる小道具


DSCN5180.jpg


お遊びなので、景品も種々雑多に用意


DSCN5184.jpg


DSCN5185.jpg



出陣です。



DSCN5186.jpg



来る予定にしてなかった人も、気が変わったらおいで~~





もうすぐクリスマス

w


ずいぶん寒くなったと思ったら今度はおなかの風邪をひいてしまい、
一日だけレッスンをお休みしてしまいました。


ゆっくり休ませていただいたおかげで、良くなりましたが、
昨日、今日あたりから、今度は

「風邪をひいたようなので、レッスンをお休みします・・・」
という人がちらほら出てきてしまいました。


暮れにやるお楽しみ会の準備や、春の発表会の選曲に集中していたら、
あっという間に12月も20日を過ぎてしまってます。


やっと発表会の曲の選曲もほぼ終わり(小さい人には、まだ言い渡していませんが)

せっかくお楽しみ会で、大勢集まるから、その時に発表会の歌やチャイムの練習も
少ししとこう~~と思っています。
(準備間に合うかな??)


今日は、私が歌いに行っている合唱団が、ときどき練習場所に使っている

横浜市イギリス館のクリスマスデコレーションを飾ってみます。

だいたい毎年この時期の練習で、イギリス館や周囲の洋館のデコレーションを
見るだけで、とってもとっても暖かで、豊かな気持ちになります。
これで、クリスマスはじゅうぶん味わった~~


z



1階のホールでの練習の前に、館内を見て歩いて、写真を撮りまくったのですが。

館自体は9時から使えるのですが、2階のデコレーションは9時半から
見ることが出来るのだったそうで。。。
あとで、知ったんだもの。


私は、その前の9時15分くらいに勝手知ったる2階のお部屋のドアを
全部開けて、ゆっくり見学してしまいました。


9時半になって2階に上がった事務所の人が

「もう開いてる~~!!」ってびっくりしていました。
ごめんなさい。




s


皆さんにも、少しクリスマスの気分が味わっていただけたでしょうか?











がまん強い

レッスンに来た小学生が、

「今日は、学校から保育園に行って、小さい子と遊んできたー」

「お年寄りの施設に行って、歌を歌ってあげたー。
○ちゃんは手品をしてあげたー」

というような話をしてくれる事があります。
一種の社会経験?

中学生になると、職業体験と言って、
保育園の先生のお手伝いや、商店の売り子さんのお手伝いなど
社会で働いているさまを実際に体験しますね。
(ちょっと前にはそんな授業?はなかったなあ)

職業体験をする前に、自分が興味のある仕事について
調べる学習もするようで、ある生徒が

「わたしは、ピアノの先生について調べる事にしました。
こんど、レッスンの時に質問させてください」

と言って来ました。

それで、プリントにあらかじめ書かれたいくつかの項目に
答えてあげました。

なんとなくおぼえている内容を書くと

★その職業につこうと思ったきっかけは?

ピアノを習い始めたのは遅かったのだけど、
外で元気に遊ぶ子供ではなかったので、
習い始めたら、楽しくてしかたなかったなあ。

昔は、バイエル、ブルグミュラー、ハノン、チェルニー、
お決まりの教本しかありませんでしたから、
暇な時は、宿題の曲は練習しないで、その本を片っ端から弾いて遊んでました。

それを聴いていた同じ公舎に住んでいて、同じ先生に習ってた(たぶん)
少し小さな子のお母さんに

「いつもピアノ良く弾いてるね。うちの子のわからない所を
教えてちょうだい」

などと言われたことがあったような気もします。


でも、大学は教育学部だったから(音大のピアノ科には「あなたのピアノのレベルでは入れません!」と
言われたので

大学に入学したら「学校の先生になるのが当然」の教育を受けましたから、
ピアノの先生よりは、学校の先生になる勉強をして、当然のように学校の音楽の先生になりました。



★その仕事をするのに必要なこと

ピアノの先生っていうのは、音楽教室の講師でもなければ、
何の資格もいらないで、教えることができてしまう。
(習いに来ていただければ、の、話)

だからこそ、常に勉強して、自分で「資格を更新」していく気持ちがないと
いけない。


でも、なによりも必要な事って、

「がまん強いこと」それから「人が好きなこと」と思うよ。

って言ったら、生徒、すごく以外な顔をしました。

「ピアノの先生にとって、必要なのは、ピアノや音楽が好き」とか、
 ピアノが上手に弾ける」とか、

そんな答えを期待していたのかな。

もちろん、ピアノを弾くことが好きだというのは、当たり前のこと。
でも、ピアノを勉強していく過程で、「ピアノが好き」なんてきれい事だけを
思って弾いていられない時もあるでしょう。
特に入試や、試験に対しては。



演奏に関しても、難しい曲を上手に弾ける先生・・・それもいいかもしれないけど、
スポーツだって、「名選手=名監督とはならず」と言うときもあるし。


というわけで、

「なんてたって、人を教える立場のひとは、がまん強くなければ、
教えられない」を強調してしまったのでした。



★その職業について、良かったと思う点は?


これは、何回も、どこでも、言っています。

「1人の人間の成長と長くつきあうことができること」

これは、学校の先生や塾の先生には、決してできない経験です。
永く続けなければ意味のないお稽古事の先生だからこそです。


話がそれますが


今、発表会の準備段階として、「今まで発表会に弾いた曲リスト」を
書いてもらっています。

よく発表会の前にやるのですが。

大きい生徒とその作業をやってると、
昔の発表会の曲が

「かわいい~~曲」で、思わず笑っちゃいます。

「ひゃー、こんな曲弾いたんだあ」


そんなちびっ子だった自分

そんなかわいい~曲でも、難しくてめそめそしながら練習した自分

その曲のメロディとともに思いだしたら、楽しい時間が流れます。
そんな時間が、とても好きだな、と思います。


















この子たちの正式名称は??

butu

わたしの100曲マラソンも、やっと あと1曲になりました!
最近は、発表会の選曲をしているので、それぞれ「発表会で弾いてみる?」というのを
弾いてあげているので、すでに100曲に書いてしまったもが多く、
なかなか到達しません。

せっかくの100曲目だから、少しまともに練習しようと思うのですけど・・・

生徒の選曲のための練習を必死こいてして・・・
自分のレッスンの曲も練習して・・・(これはまだ人前で弾くレベルではない
どうしましょう。

土曜日に来ている子が

「100曲目はワタシに記入させてください」と言ってくれています。
それまでになんとかがんばってみるー


発表会の曲を決めるのに

「先生が、マラソンで弾いてくれた曲で楽しそうな曲があったんですけど~~」という生徒が
何人かいて、とても嬉しかったです。

その子達は、自分のアンテナにひっかかったその曲を発表会に弾く事に
しました。

少し大きくなった小学生や中高生との曲選びはほんとに楽しくて、
それまでのその子たちとの積み重ねの中で、1人1人の現状と好みに
ぴったりした曲が探せると、練習する以前から楽しくなってしまいます。


ああ、そうそう、今日のタイトル・・・の事を思い出した。

この画像に乗っかっているおもちゃの名前って何というのでしょ??

うちの教室の「ゆびのたいそう」グッズなのですけれど、
下から指で押し上げる「洋風指相撲??」
100曲マラソンのご褒美に、コレを欲しい子がいるのですが、
「なんてかけばいいのかなあ~」




ひとは、入れ物で作られる?

昨日、地元のジュニアコンサートで、うちの生徒4人がピアノを弾きました。

とーってもローカルな小さなコンクールのようなものです。
その区に関わりのある人しか参加できないので、
以前は関心はあったけど、身近ではなかったのですが、
数年前に「出演者が少ないので、お隣の区のよしみでどうですか?」と
友だちからお誘いを受け、それ以来毎回数人が参加しています。

おかげさまで、区外の人の参加枠も作っていただけ、
小中学生の教室の生徒には、お知らせしています。

以前も書いたし、生徒たちには、このジュニアコンサートの良いところを
アピールしているのですが。

弾いたその場で、公開でコメントしてくださるのが、
先生の立場で聞くと、とってもためになります。

講師の先生は3人なのですが、少し違う目線からコメントが聞けますし、
その内容を聞いている生徒や、お母様にもしっかり心に刻んでほしいなあーと
思います。
(自分の演奏に対することだけでなく、他の人に対するコメントも
ためになる言葉満載なので、参加しない子にも「聞くとためになるよー」って
お知らせしています)

生徒たちは、自分の演奏直後の緊張感の漂う精神状態でインタビューされ、
コメントをいただくので、
聞かれた事に対して

「??」になっちゃって、答えられない事もあるんですけど。

私は心の中で

「え~、その事、ちゃんとレッスンで教えてあげたのに。
ちゃんと答えなよ~~」って思ったりするのですが。。。。
でも、私でもあの状態で何か質問されたら、きっと

「??!!」になっちゃうと思います。

回数を重ねて、きちんとした言葉で答えられるようになったお姉さん生徒、
立派です!


会場は、ただの区の公会堂なんですけど、これが不公平なくらい音響の良い
新築の公会堂なんです。
この公会堂になってから、出てる人たちの背筋もさらにピンっとのびている気がするのは、
私だけじゃないかも。



先生方のコメントも年々専門的で、
「礼儀で、コメントしている」のではなく、すごく内容が深くなっているのを
感じます。


だから、ひとは入れ物でつくられる?なんて思ってしまいました、という
お話でした。








とっておいてね

小学生は、だいぶ100曲マラソンが進み、完了してごほうびをあげた人が
半分以上になりました。

koo


本人が、欲しかった「プレゼント」と私が「これでいいのかな~~?」って
買ってきたプレゼントがピッタリ一致。
嬉しい瞬間。



ko


楽譜には、じぶんなりの「まちがえないで弾く工夫」


ただ、そんな中

たまー・・・・に、

「今、やってる楽譜の一つか、二つ前の楽譜が、もう おうちにない」
って言う子が。。。

きっと、どこかにしまってあるのですよね??
なくなっちゃった、(捨てちゃった?)わけではないよね?

その一冊を全部弾けば、もうすぐ100曲になるのだけど。。。



みんなが弾いてきたピアノの本は、みんなの財産です。

うんと小さい時の楽譜をもう弾くことはないかもしれないね。

でも、小さい時のアルバムを見て、いろいろな事を思い出すように、

小さい時に弾いたピアノの楽譜をながめて(できれば弾いてみて)
その時に思っていたこと、そのころ好きだったテレビのこと、
そのころすきだったおやつのこと、そのころのおともだちのこと、
むずかしくてきらいだった曲、だいすきだった曲、のことなんかを
思ってほしいな~~と、思います。

そんな子たちが、みんな私の生徒だったら、良いなあ~って思ってます。



私の100曲

11/16  №93 クレメンティのソナチネ Op.36-5

11/17  №94 海のおかあさん(大宝博:編曲)

11/21  №95 アルプスの夕映え

11/24  №96 赤鼻のトナカイ(轟千尋:編曲)
 







暑いのと、寒いのと どっちが好きですか?




部屋の中だけ、クリスマス気分。

この紙袋を見た生徒が

「せんせい、すごく暑いのと、すごく寒いのでは、
どっちががまんできますか?」

「どちらも嫌いだけど・・・強いて言えば、
真冬の寒さの方がまだマシかしらん?」


大人にはあまり関係ないけれど、冬の方が、なんだかまわりの子供たちも
嬉しそうだし。
嬉しそうな子供たちを見るのは楽しいし。

やはり「すごく寒い」方に少し軍配があがります。



クリスマス、といえば

毎年、レッスン室や、玄関の鉢植えをクリスマスっぽくしたついでに
この時期だけ、ピアノの勉強用もクリスマス仕様のエンピツに取り替えます。
前にみんなにあげた残りのクリスマス柄のエンピツが何本も残っていたので、
いつも、この時期だけ、出します。

26日になったら、さっさとしまう。

そして、また次の年の11月頃に出す。

こういう所には、ヘンなこだわりがあって、季節はずれのもんは、
気持ち悪いんです。

今日、そのエンピツを使いながら、高校生生徒との会話

「こういう見た目の可愛いのって、あんがい質が悪いよね」

「硬いから、♪を書くには向かないですね。」

可愛くて、品質も良い・・・そういう物を子供たちには
探してあげよっと。

それは、音楽も同じ。













プロフィール

ピアノの先生

Author:ピアノの先生
3人の息子と3人のお嫁さん、そして、4人の孫を持つピアノばーばです。

多くの子供達、お母様方との出会いの経験から、1人1人の個性に合ったピアノ指導と共に、独りよがりにならない音楽性や人間性を育てるよう心がけて指導しています。
自らもまだ学び中です。

音楽之友社発行「ムジカノーヴァ」にて、
07’7月号「ピアノの先生の社会見学」
08'8月号「音楽にまつわるお酒」
10'8月号「発表会の記念品におすすめ・お取り寄せスイーツ徹底調査」
10’10月号「わかった!できた!この指導法効果あり」
10’11月号、11'3月号「こんな曲、あったらいいな。ピアノの先生の夢叶えます」に取材・企画協力しました。

2011年は7月号から11月号まで、同誌に「おとのかいだん」を執筆しました。
2012年も、新シリーズを執筆すべく鋭意準備中。

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